March 15, 2024

2024年Steamスプリングセール・DRPG関連のセール情報

2024年間もなく春がやってきた。
山から花粉が街にやってくる。
花粉症多発!くしゃみが止まらない!
しかしそんな雨にも負けず風にも負けず、
DRPGセール情報をまとめることにした。
筆者の現状は無職だが、
そんなことは関係なくSteamのセール情報をまとめる!
しかし、現状の筆者の部屋では
少しずつ家具が揃ってきて仕事ムードが高まってきた!


香港97は永遠の輝き(ダイヤモンドから夢を放つペルセウス)

そんなことより!Steamスプリングセール対象の
DRPGの紹介をやっていきます。
筆者の独断と偏見による一言コメントつきです。
※セール対象となっている作品のみ掲載しています。



・Steam配信作品:日本語あり

剣の街の異邦人 -80%(¥774)
隣り合わせの灰と異世界転生。
エクスペリエンス作品の中でもシビアだが遊び甲斐はある。
任意の画像がキャラクターポートレートとして使えるのはPC版の長所。
…が、後述の『蒼き翼のシュバリエ / 新釈・剣の街の異邦人』の方がおススメ。

蒼き翼のシュバリエ / 新釈・剣の街の異邦人 -60%(¥1,672)
エクスペリエンスのファンタジー系DRPGのベースとなる『円卓の生徒』リメイク版と、
前述の『剣の街の異邦人』のアレンジ版をカップリングした、
DRPG入門者にもベテランにもおススメの1作。

デモンゲイズ エクストラ -60%(¥2,392)
エクスペリエンスがPSVitaで発売した傑作の移植版。
DRPG初心者からベテランまで楽しめる難易度はそのままにさらに遊びやすくなっている。
筆者おススメ。

東京新世録オペレーションアビス -80%(¥403)
エクスペリエンスの処女作『GenerationXTH』のリメイク。
エクスペリエンス作品の入門編として良し。

東京新世録オペレーションバベル -80%(¥403)
オペレーションアビスの続編。筆者おススメ。
マルチクラスによるキャラクタービルドとアイテムハントがとにかく楽しい。

Undernauts: Labyrinth of Yomi (黄泉ヲ裂ク華) -50%(¥3,145)
1970年代の日本で地下探行士として戦うエクスペリエンスのDRPG。
同社が各種ホラーゲームで培った演出も加えて、非常に完成度が高い。
筆者おススメ。

Mon-Yu(モン勇(略)) -30%(¥3,850)
正式タイトルが非常に長い、2024年3月現在エクスペリエンスの最新DRPG。
厳しいレベル制限やターン制限の中振り直し自由の職業・スキルを駆使してボスを倒しなさい。

ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団 -75%(¥1,314)
「壁壊し」やprefix,suffixの付く自動生成アイテム、
そして見た目によらずダークな世界観が展開する日本一ソフトウェアの意欲作。

ガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団 -20%(¥5,262)
「ルフラン」の路線を受け継ぐシビアかつ意外な展開の連続で綴られるDRPG。
日本一ソフトウェアらしく、ボリュームもかなりのもの。

世界樹の迷宮機Ν供Ν HD REMASTER -67%(¥4,488)
DS・3DSで大ヒットした伝説のDRPG、再び。
タッチペンはなくなったが様々な手段によるマッピングは健在。
PCでのWASD移動とマウスによるマッピングでのFPSスタイルの遊び方も大有り。

G-MODEアーカイブス+ 女神異聞録ペルソナ 異空の塔編 -20%(¥1,440)
ガラケーで展開された『女神異聞録ペルソナ』のスピンオフ作品。
当時のガラケーながら全100階というボリューム満点の塔を探索する。

神獄塔 メアリスケルターFinale -70%(¥1,650)
コンパイルハートと電撃文庫のコラボレーションDRPGの最終作だけSteamで配信。
しかし過去2作のストーリーを全収録しているので置いてきぼりになることはない。
1の9章まで→2を全部→1の余章という順番で読んでからゲームに挑むといいだろう(読むだけで8時間かかりますが)。

Labyrinth of Zangetsu(残月の鎖宮) -35%(¥2,288)
墨絵風で描かれるモノクロのダンジョンが目を引く和風DRPG。
家庭用の初期バージョンより難易度は上がっており難易度が不安定なのは否めないのだが、
『ウィザードリィ』が好きな人なら刺さる可能性はあるはず。(追加DLCはいつですか?)

限界凸記 モエロクロニクル(DXエディション) -61%(¥635)
モンスター娘のいるダンジョン生活をゆるく楽しもう。
非公式ヌードパッチあり。

マインドゼロ -80%(¥396)
ご愁傷さっまー!(主題歌)
荒いグラフィックや伝説的な打ち切りエンドを気にしなければそれなりに遊べる部類ではある。
おま語作品だったが、いつの間にか日本語が追加された。

ザンキゼロ -80%(¥1,258)
人類最後の生き残りサバイバルリアルタイムDRPG。
『ダンガンロンパ』を手掛けたスタッフによるストーリーが最大の魅力。

Might & Magic X - Legacy -80%(¥792)
広大なフィールド探索が魅力のシリーズ最新作。
戦闘と探索がシームレスで、マス目ベースで戦術を練るのが楽しい。

両手いっぱいに芋の花を -26%(¥1,383)
シンプルなグラフィックとポストアポカリプスの世界観。
敵のターゲットを考慮して戦術をくみ上げる戦闘や高低差のある迷宮が高レベルで昇華された同人RPG。
筆者おススメ。

Touhou Artificial Dream in Arcadia -25% (¥900)
「東方Project」の二次創作、そして「真・女神転生」シリーズにリスペクトを捧げた、
弾幕戦で敵を仲魔に引き入れて合体するDRPG。
どちらへのリスペクトも半端なく、筆者おススメ。

Demon Lord Reincarnation -40%(¥600)
ウィザードリィライクなとり夫氏のイラストを活用した、
白黒画面で描かれる、「サガ」シリーズ的な要素も強いDRPG。
クリアすると魔王による仕返しが始まるという「ワードナの逆襲」要素付き。

Dungeon Of Dragon Knight -72%(¥341)
中国発のリアルタイムDRPG。
『Legend of Grimrock』フォロワー作品の中ではかなり遊びやすい。
なおエロゲーやベルトアクションのDragon Knightとはもちろん関係ない。

Evening Starter -40%(¥924)
スカートが短い女の子が主人公の、00年代エロゲ風クトゥルー神話DRPG。
パブリッシャーのKagura GamesのサイトにR-18化パッチあり。

The Fall of the Dungeon Guardians -67%(¥653)
タンクにダメージディーラーにヒーラーといったロールが重要な、
オンラインRPG的な感覚の戦闘が魅力のダンジョンクローラー。筆者おススメ。

Heroes of the Monkey Tavern -50%(¥499)
『迷宮の塔 トレジャーダンジョン』というタイトルでSwitchに移植もされた、
小粒ながら何度も遊びたくなる完成度のリアルタイムDRPG。

Lord of the Seal -60% (¥319)
覚える要素の多い戦闘と成長…と、
日本の同人RPGらしさを十二分に含むゲーム。

Operencia: The Stolen Sun -66% (¥1,050)
奪われた太陽を取り戻すため、各地の謎を解きながら美しい幻想世界を歩くDRPG。
難易度の高さと翻訳の稚拙さがイメージを損なっている印象はあるが、
それでも幻想的な雰囲気と絶妙なバランスは素晴らしい。

Path of the Abyss -20% (¥640)
モノクロの奇妙な世界で深淵へと続く道を探索するDRPG。
長くダンジョンを潜っているとランクが上がり、未鑑定アイテムがザクザク落ちるようになる。
システムはやや複雑だが、アイテムのトレハンに燃える人なら超楽しめるだろう。

Vaporum -85% (¥345)
スチームパンクリアルタイムダンジョンRPG。
他の作品とは一線を画するグラフィックが目を引く。
Switchにも移植されている。

Vaporum: Lockdown -66% (¥680)
上記のVaporumの続編。
パワードスーツを着込んだ女性主人公が地下迷宮からの脱出を目指す…という内容で、
どことなく『メトロイド』的な雰囲気も感じるゲーム。おススメ。

死臭 -つぐのひ異譚- STEAM EDITION -15% (¥493)
有名なホラーゲーム「つぐのひ」のスピンオフ作品(筆者はよく知りません)。
怪異に追われながら3Dダンジョンを駆け抜けろ。

巡るダンジョン -20% (¥560)
自由度の高いキャラクターメイキングとトレハン要素の強い自動生成ダンジョンのコンボ。
キノコタケノコ戦争を横目に見ながらダンジョンを巡れ。

異世界サキュバス搾精記 -50% (¥740)
異世界に転生したらサキュバスでした、というTS系エロダンジョンRPG。
サキュバスらしく敵を誘惑して行動を止めるなど独自の要素満載。
敵に合わせた属性装備は煩わしいが、スケールが無駄に大きくなるギャグ満載のストーリーは楽しい。

大魔法使いリッカ -50% (¥465)
2本立てエロRPGで、そのうちの1本が短編DRPG。
とてもシンプルなDRPGだが、進むたびに弱体化するのは印象的。
あと、英語パッチを導入すると見えないものが見えます(謎)

マウマウ迷宮記〜禁忌の魔族法典〜 -20% (¥1,848)
ロリな女の子を操作してダンジョンへ潜る。
モンスター娘は服が脱げる。
DRPGとしての探索の自由度も高く、普通によく出来たエロRPG(ロリ)である。


・Steam配信作品:日本語音声のみあり(字幕英語)

Lilitales -50%(¥1,045)
DLSiteで人気を博した同人エロDRPGがSteam進出。
但しSteam版は日本語字幕が抜かれている(音声はある)。

Lilipalace -60%(¥608)
上記作品の前作。
配信当初は日本語があったのに、わざわざ日本語が抜かれた。

Little Loki & The Yggdrasil Maze -25%(¥2,475)
DLSiteで配信されているエロRPG『小さなロキとユグドラシルの迷宮』の英語版。
日本語抜きなので大人しくDLSiteで買った方が良い。


・Steam配信作品:ウィザードリィ関連作

Wizardry 囚われし魂の迷宮 -50%(¥760)
ウィザードリィルネサンスの1作としてPS3で配信されたゲームのPC移植版。
シンプルなダンジョン探索とアイテム狩りが楽しい。
ウィザードリィを冠するゲームの中では遊びやすい作品の1つ。

Wizardry外伝 五つの試練 -10%(¥3,582)
2006年に発売された『ウィザードリィ外伝 五つの試練』リマスター版。
正式リリースで新規シナリオ追加、シナリオエディターも公開され、
クラシックなウィザードリィに準拠した無数のシナリオが立ち塞がる。
旧作ウィザードリィファンには文句なくおススメ。

Wizardry: Proving Grounds of the Mad Overlord -20%(¥2,720)
まさかの初代『ウィザードリィ』のリメイク版。
基本はオリジナルとなるAppleII版をベースとしたリメイクであるが、
音楽やモンスターデザインなどにFC(NES)版の影響が垣間見られる。
また遊びやすくなるように調整が続いており、将来的に日本語も実装予定との事。


・Steam配信作品:その他、英語作品

エルミナージュOriginal(日本語なし) -30%(¥720)
「スターフィッシュの奇跡」と呼ばれたエルミナージュシリーズの第1作。
日本語がないが、攻略wikiを参考にすれば遊ぶには十分。
どうしても日本語版でないと…というのであれば、DMMでも配信中

エルミナージュゴシック(日本語なし) -60%(¥392)
旧作ウィザードリィと遜色ないシビアな難易度を誇る、
古きダンジョンRPGの蘇生を感じさせる一作。
高難易度で知られるPSP版がベースだが、やはり攻略wikiは充実している

The 7th Circle -90%(¥101)
ゴア表現ありの非リアルタイム・レトロタイプDRPG。
文字入力での呪文発動などにピンと来るなら遊ぶ価値あり。

Inferno - Beyond the 7th Circle -60%(¥692)
ゴア表現ありの『The 7th Circle』の続編。
前作が気に入った人なら遊んで損はないかと。

Advent Crossroad -50%(¥495)
『女神転生』や『世界樹の迷宮』といったアトラス作品のオマージュを感じる海外製DRPG。
10時間ほどにコンパクトにまとまっていて、弱点属性を突くのが楽しい。

Aeon of Sands - The Trail -50%(¥750)
ピクセルアートスタイルが印象的なリアルタイムDRPG。
テキストノベル的な要素もあり。

Backspace Bouken -80%(¥304)
タイピングで敵と戦うタイピングDRPG。
一部のドット絵に見覚えがあるが、そんなドット絵を使って大丈夫か?

The Bard's Tale Trilogy -80%(¥304)
ウィザードリィの影響を受けた名作『バーズテイル』1〜3のリマスター版。
リスペクトに溢れた良質なリマスター。

Bacon Quest - Lovers' Beef Special Edition -50%(¥60)
あちらの方々がお作りになられたエロRPG。
登場人物がキマってるとしか思えない、いろんな意味でやべーやつ。

Burial Stone -55%(¥540)
2022年新たに登場したVR対応・リアルタイムソロ探索DRPG。
デモ版あり。

Chronicles of Vaeltaja: In Search of the Great Wanderer -30%(¥1,330)
ピクセルアートが印象的なオープンワールド系非リアルタイムRPG。
マイトアンドマジック系統が好きなら。

Core Crossing -30%(¥840)
『Advent Crossroad』の開発が手掛けるDRPG。
同ゲームをアニメ絵風にリファインしたといった印象。

Conglomerate 451 -85%(¥345)
悪のコングロマリットと戦うクローン兵団を組織するミッションクリア型DRPG。
ブレードランナー風・勘違い系アジアの怪しい雰囲気が実にいい。

Crystal Rift -70%(¥294)
VR対応リアルタイムアクション。
釣り天井に落石にトロッコと、VRで遊んだら絶対に面白怖いと思う。

Das Geisterschiff -40%(¥720)
ワイヤーフレームで描かれた「幽霊船」を探索するダンジョンアドベンチャー。
怪しい日本語とワイヤーフレームによるSF感が出ている。

Der Geisterturm -40%(¥1,020)
こちらは青いワイヤーフレームで描かれた「幽霊塔」を探索するアドベンチャー。
サイバーパンクSF感は素晴らしい。

Der Geisterjager -40%(¥1,200)
ワイヤーフレームサイバーパンクSFシリーズ3作目は「幽霊狩人」。
デモ版あり。

Dragon Wars -20%(¥784)
バーズテイル4になるはずだった、
過去の名作の復刻版。

Drawngeon: Dungeons of Ink and Paper -80%(¥116)
「手描き」をテーマにしたリアルタイムDRPG。
短編ながらエンディングもまた印象的。個人的におススメ。

Dungeon of Trials -75%(¥87)
見た目はJRPG風だが、内容は悪い意味で「ヤバい!」の一言。
怖いものを見たい方や○○ゲーを摂取しなければ死んでしまうという奇特な方、
冗談の分かる友人に半ば嫌がらせで投げつける用途向け。

Dungeonrite -20%(¥960)
ダンジョンRPGにカードバトルを組み合わせる……という発想は悪くない。
問題はDRPGとしてもカードバトルとしても売り物としての基準に達していないことだ。

FIGHT KNIGHT -33%(¥1,541)
敵に遭遇したら拳一つで勝負する、漢のための拳闘DRPG。
難易度は高いが敵の攻撃を見切った時の快感は格別。

Gloomgrave -20%(¥464)
全9階層のシンプルなローグライクDRPG。
ローグライクとしては特に欠点のない作り。短時間でダンジョンに潜りたい人向け。

Heroes of a Broken Land -75%(¥370)
拠点制圧SLG+DRPG。筆者一押し。
遊ぶたびに世界は生成されるので何度でも楽しめる一作。
続編も出ているが、そちらはまだ未完成感が強い(セールにもなってない)。

Islands of the Caliph -20%(¥960)
南海の島々を舞台にソロ探索で歩き回るリアルタイムDRPG。
ピクセルアートの南の島をリゾートしたい人に。

It's Six Random Characters and a Single Floor Dungeon, That's the Whole Game -50%(¥260)
タイトル長いよ!(笑) 自動生成された6人で自動生成ダンジョンを脱出する。
何故か画面が白黒のGB風だけど、そのあたりの要素が面白さに繋がってるかは謎。

Jettatura -40%(¥1,020)
イタリア語で「魔眼」を意味する、海外製としては珍しいクラシックウィザードリィクローン。
但し難易度も昔のウィザードリィ並みかそれ以上を誇る。
近年のDRPGはヌルいとお嘆きの人向け。

The Keep -85%(¥255)
3DSから移植のソロ探索リアルタイムDRPG。
ボリュームは少ないがマウスクリックのアクションが楽しい。

KryptCrawler -90%(¥92)
VR対応のダンジョン探索RPG。
拾ったアイテムを組み合わせ謎を解くゼルダ的な面白さがある。

The Legend of Candlewind -90%(¥98)
個人的にSteamで配信されているDRPGで最底辺を争えると思ってるゲーム。
どこでも敵召喚!仲間は死体参入!クリアまで2時間!えっ…

Legend of Grimrock 2作バンドル -80%(¥680)
世界中に「3DダンジョンRPG」というジャンルを再認識させた偉大なシリーズ。
完成度も非常に高い。筆者おススメ。

Legends of Amberland: The Forgotten Crown -50%(¥1,150)
鮮やかな原色で描かれたドット絵が印象的な、
『マイトアンドマジック』を彷彿とさせるオープンワールドDRPG。
しかしながら難易度自体は現代的に遊びやすく仕上がっている。

Legends of Amberland II: The Song of Trees -20%(¥1,840)
前作の正統進化なピクセルアート・オープンワールドDRPG。
やはり本作も遊びやすく、ローカライズが望めないこと以外はよく出来ている。

Lustlock Labyrinth -20%(¥808)
ちょっと太めな女戦士が主人公の海外製エロDRPG。
いろんなシチュエーションがあってエロRPGとしてはそこそこ面白い。

Magical Diary: Horse Hall -65%(¥595)
『プリンセスメーカー』『ときめきメモリアル』のような育成シミュレーションと、
3Dダンジョン探索アドベンチャーが融合したゲーム。やや女性向け。

Magical Diary: Wolf Hall -65%(¥980)
上記作品の続編。今度は主人公に男女選択可能で、
登場人物の男女を問わず攻略対象に選べるようになった。

Monster Girl's Labyrinth -20%(¥248)
ランダム生成のダンジョンをゴルフゲームの要領で戦って生き残れ。
モン娘・性的要素が含まれるので注意。

The Quest -50%(¥490)
オーソドックスなターン制3DダンジョンRPG。
王道は良いモノです。

Realms of Arkania1〜3バンドルセット -75%(¥184)
ドイツ製TRPG『The Dark Eye』をベースにしたコンピュータRPGの復刻版。
北米ではsir-tech社が販売を手掛けていたシリーズでもある。

Ruzar - The Life Stone -70%(¥230)
やはりオーソドックスなリアルタイム3DダンジョンRPG。
やはり王道は良いモノです。

Sakura Dungeon -50%(¥990)
モン娘、百合とエロRPGの王道を押さえた一作。
公式無修正パッチあり。Steam版は筆者おススメ。(Switch版は勧めない)

Serment - Contract with a Devil -70%(¥510)
こちらも百合メインな異世界転生系借金返済美少女ライトノベル+DRPG。
金は命より重い…!が、難易度はお手頃。あ、健全です。

Sonucido: The Mage -50%(¥460)
突然ダンジョンに放り出される系投げっぱなしDRPG。
何故か日本語タイトルもあるけどおススメしません。

Spirit of Adventure -70%(¥279)
1991年発売のレトロDRPGの復刻版。

StarCrawlers -50%(¥990)
宇宙傭兵となって企業への侵入や破壊工作といった稼業に精を出す、
これまた一風変わった雰囲気のDRPG。筆者おススメ。

StarCrawlers Chimera -10%(¥1,845)
上記作品の続編。
まだアーリーアクセスなので進化途上だが、前作とがらりと趣を変えてソロ探索になっている。

Stonekeep -20%(¥784)
1995年発売の作品の復刻版。

Town of Night -50%(¥60)
こちらも海外製としては珍しい、JRPG風のイラストとコマンド戦闘を採用した作品。

Undead Darlings ~no cure for love~ -50%(¥1,700)
ゾンビランド化した世界を救うために美少女ゾンビとドキドキ探索部。
斬新な世界観設定とグラフィックだが、敵が固めで歯ごたえありまくり。

VERLIES 2 -80%(¥70)
自動生成ダンジョンで敵の攻撃をタイミングよく回避しつつ攻撃するゲーム。
運ゲー要素が大きすぎるのが頂けない。



今回のセールは『神獄塔メアリスケルターFinale』『世界樹の迷宮』といった、
2023年リリースのDRPGが大幅値下げされているのが見どころでしょう。
この記事があなたの快適なDRPGライフの助けになれば幸いです。

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